生きる。
用事があって、友人の家を訪れた。
急な階段をのぼると、そこには友人のナマの生活があった。
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圧倒的な生活感にのまれ、なんとも気だるい感覚に襲われた。

私は、一体何の用事で訪れたのかさえも忘れてしまった。
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by y_shimauma | 2005-02-19 03:03 | Monochrome
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